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豆知識

不用品回収

足立区でエアコンを処分する方法を紹介-費用を比較し、お得に処分

エアコンの正しい処分方法をご存知ですか?
エアコンは家電リサイクル法の対象家電になっており、粗大ごみのように簡単に捨てられません。

引越しや買い替えの前にエアコンの処分方法やその理由を知ると、廃棄処分以外の選択肢がでてきます。

今回は、足立区でエアコンを処分する方法や費用について紹介します。
この記事を読むと、エアコンの処分方法や無料で処分できるエアコンの基準が分かり、損することなくエアコンが捨てられます。

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家電リサイクル法とは

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家電リサイクル法とは「エアコン」「テレビ」「冷蔵庫」「洗濯機」の家電4品目を処分する際に、有用な部品や材料をリサイクルして廃棄物の量を減らすために定められた法律です 。
回収されたエアコンは製造したメーカーに戻されリサイクルします。

エアコンが家電リサイクル対象家電になっている理由

エアコンをリサイクルする理由は環境破壊を防ぐためです。

エアコンが空気を冷やしたり暖めたりするのに使われるフロンガスは、オゾン層の破壊や地球温暖化に繋がる原因とされています。エアコンを回収することにより、エアコンからフロンガスを漏らさず適切に処理して、温暖化の防止に繋げています。

また、エアコンの本体は分解して鉄、非鉄、プラスチックなど素材ごとに分別し、分別後に粉砕処理を行い再び原材料として再利用することで限りある資源を有効に使うことができます。

2001年に家電リサイクル法が施行され、2020年現在、エアコンの総重量の80%以上がリサイクルされています。

エアコンは粗大ゴミではない

家電リサイクル法の対象家電であるエアコンは、粗大ゴミとして出すことができません。
不要になったエアコンはゴミではなく、リサイクル資源として回収後に解体され、再利用されるからです。

エアコンは家電リサイクル法に基づいて廃棄する必要があり、ゴミ捨て場などに勝手に置くと不法投棄となり5年以下の懲役や1000万円以下の罰金が科されることもあります。

粗大ゴミで出せるエアコンもある

業務用のエアコンは自治体の処理方法に従い粗大ゴミとして出すことができ、家電リサイクル料も必要ありません。

家電リサイクル法の対象になるエアコンは家庭用と決められており、家庭で使っていても業務用のエアコンは家電リサイクル法の対象外です。また、天井埋込型エアコンや壁埋込型エアコンも家電リサイクル法の対象外製品として粗大ごみに出せます。

エアコンを処分するリサイクル料金

標準的なエアコンの家電リサイクル料金は990円または2,000円で、料金はメーカーや機種によって異なります。

家電リサイクル料金は工場の設備費用や人件費に充てられています。
回収されたエアコンは分解工場に運ばれ、手作業で分解・分別した後、資源として再利用されます。人の手で時間をかけて分解するのは、メーカーや機種によってネジの位置や使われている材質が違うので、手作業でなければ細かく分解できないからです。

エアコンの製造に力を入れていないメーカーの場合は、他社の分解工場に委託するためリサイクル料金は高くなります。
例えばパナソニックやダイキンなどの大手家電メーカーは毎年900万台以上のエアコンを出していますが、アイリスオーヤマは2017年にエアコンの販売を開始したばかりで、年間売上が15万台程度 なので、流通量が少なく、回収されるエアコンも少ないことが家電リサイクル料金が高い理由です。

【主なメーカーのリサイクル料金】

メーカー名 家電リサイクル料金(税込)
パナソニック、東芝、ダイキン、日立、三菱、富士通、シャープ 990円
ハイセンスジャパン、アイリスオーヤマ 2,000円
ヤンマー 9,900円

各メーカーの詳しい料金は、【家電リサイクル料金一覧】をご確認ください。

室外機の家電リサイクル料金はいくら?

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室外機単体を処分する場合でもエアコン1台分の家電リサイクル料金が必要です。

室外機とエアコン本体が分かれているセパレート型エアコンは、室内機と室外機のセットの場合でも、室外機だけの場合でも、同じ金額のリサイクル料金を払います。

また、窓用エアコンなどの室外機一体型タイプのものも同様に、エアコン1台分のリサイクル料金を支払い廃棄処分します。

エアコンを処分する4つの方法

足立区で家電リサイクル法に基づき、エアコンを処分する方法は、以下の4つです。

・家電量販店に引き取り処分を依頼する
・不用品回収業者に引き取り処分を依頼する
・自治体に引き取りを依頼する
・指定引取場所に自分で持ち込む

それぞれの手順とメリット、デメリットについて説明していきます。

家電量販店に引き取り処分を依頼する

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エアコンの買い替えに伴う処分の場合、家電量販店に依頼するとスムーズに引き取り処分ができます。

買い替えが伴わない場合でも、家電リサイクル法で小売業者はリサイクル家電の引き取り義務があるので、家電量販店に処分を依頼すれば断られることはありません。
例えば、以前エアコンを購入した家電量販店に依頼する、購入したことはないが家の近くに家電量販店があるという場合にも引き取り処分の依頼ができます。

【メリット】
エアコンの取り外しから搬出・運搬までをすべて家電量販店で請け負ってくれます。
家電リサイクル券の記入など煩雑な書類の処理もすべて任せることができるので、料金を支払って、リサイクル券を受け取るだけで手続きが完了します。

家電量販店の中には下取りサービスを行っている店もあり、ジャパネットたかたではエアコンを購入する際に、処分するエアコンを年式・メーカー・故障の有無に関わらず20,000円で下取りをしてくれます。
新しいエアコンを20,000円引きで購入できることになりお得に買い替えができますが、下取りの場合も家電リサイクル料金と収集運搬料を払う必要があります。

【デメリット】 
手続きや取り外し、搬出など処分に関することをすべて任せることができる分、取り外しの費用や運送料などの料金の負担が最も安い廃棄処分方法と比べると8,000円程度増えます 。

家電量販店では買取を行っていないため、買取対象のエアコンでも廃棄処分となり家電リサイクル料金が必ずかかります。買取対象や無料処分の対象となる可能性が高い、製造から3年以内のエアコンを家電販売店で処分するのは損することもあります。

エアコンの処分にかかる費用

家電量販店で処分する時には「家電リサイクル料金」と「収集運搬料金」がかかります。
収集運搬料金は家電量販店で独自に決められており、買い替えに伴い処分する時は1650円程度ですが、処分のみ依頼する時は3000円程度と買い替え時に比べ費用が高くなります。

エアコンを買い替える場合でもエアコンの取り外し工事費が別途必要で、取り外し費用も家電量販店ごとに金額が違います。取り外し工事費は4,000円~6,000程度で室内機と室外機が異なる階にある場合や、エアコンの設置場所が屋根や天吊の場合は1,000円~3,000円程金額が上乗せされます。

エアコンの取り外しを自分で行う場合は工事費用がかからないので、4,000円~6,000円の節約ができますが手間や時間はかかります。

例:ヤマダ電機に依頼する場合
リサイクル料 990円+ 収集運搬料 1,650円= エアコンの処分費用2,640円

取り外しも依頼する場合は6,600円の取り外し工事費がかかり、合計で9,240円の費用がかかります。
また引き取りのみの場合、訪問回収費2,750円が追加で必要です。

足立区の家電量販店

名称 ヤマダデンキ テックランド 足立店
住所 〒121-0076 東京都足立区平野2-1-5
営業時間 10:00~20:00
買い替える際の収集運搬料金 1,650円
処分のみの収集運搬料金 4,400円(収集運搬料 1,650円+訪問回収費 2,750円)
取り外し料金 6,600円~9,900円
名称 ケーズデンキ 足立店
住所 〒120-0046 東京都足立区小台1丁目20-6
営業時間 10:00 ~ 20:00
買い替える際の収集運搬料金 1,650円
処分のみの収集運搬料金 4,950円(収集運搬料 1,650円+出張費 3,300円)
取り外し料金 6,600円
エアコンを再利用できる状態で取り外す場合は11,000円

不用品回収業者に引き取り処分を依頼する

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不用品回収業者でエアコンの引き取り処分を依頼する方法もあります。
不用品回収業者は即日処分できる業者もあるので早く処分したい方に向いている処分方法です。また、リサイクル券の購入など処分に関わる手続きも任せる事ができるので、手続きが苦手な方にもおすすめの処分方法です。

不用品回収業者では廃棄処分の手続きから、エアコンの取り外し、搬出やトラックへの積み込みなど力仕事も行ってくれるため、高齢の方や女性の方など体力に自信がない方にも魅力的な処分方法です。

【メリット】
エアコンの取り外し、搬出から処分、家電リサイクル券の購入手続きまでのすべての作業を代行してくれます。
引越し期日が迫っており、急いで処分したい時は即日回収が可能な不用品回収業者を選ぶと便利です。時間や作業内容への柔軟な対応が不要品回収業者を選ぶ魅力の一つです。
また、エアコンの他にソファやベッドなど複数点処分するものがあっても、まとめて回収してもらえます。

古物商許可を取得している不用品回収業者であればエアコンの買取もできます。
エアコンの状態が正常に動き、製造から3年未満の場合には買取される可能性が高くなります。買取られる場合には家電リサイクル料金もかからないので処分費用が無料になることもあります。

【デメリット】
家電量販店や持ち込み処分をする場合と比べて処分費用が高い傾向にあります。手間や時間や労力をかけずに処分してもらう対価として基本料金・車・人件費などがかかるため高くなります。

費用が高いことをデメリットに感じ、安い業者を探して悪質な業者に依頼する可能性もあります。相場料金よりも安い不用品回収業者の中には無資格、不法投棄などの違法営業をしている業者もあるので注意が必要です。違法性がある業者の見分け方はエアコンの無料回収は違法を参考にしてください。

ReLIFEでは優良な不用品回収業者を紹介しています 。
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エアコン処分にかかる費用

不用品回収業者に引き取り処分をしてもらう場合の相場料金は13,000円~18,000円程度です。
料金体系は「基本料金3000円」+「回収費用1台3,000円」+「取り外し費用6,000円」「家電リサイクル料金980円」で、基本料金の中には人件費や車両費が含まれています。
エアコンや室外機が設置してある階数が2階以上であったり、室外機が屋根の上であるなど作業が困難な場合はオプション料金があり、作業費用が増えます。

買取の場合でも基本料金が発生する不用品回収業者が多いですが、買取り金額が高い時には相殺されて、出張料金も実質無料とする場合が多いので買取が成立すればエアコンを無料で処分することができます。

自治体に引き取りを依頼する

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自治体が紹介する廃棄物処理業者に処分してもらう方法もあります。
区役所や市役所に問い合わせると各市区町村の「一般廃棄物収集運搬許可業者」を紹介してくれるので、業者と直接連絡し、日程調整や料金の確認を行います。

東京23区では、家電リサイクル受付センターが引き取りを請け負っています。

【メリット】
自宅までエアコンの回収に来てくれるので、自分で指定引取場所まで運搬をする必要がありません。
自治体が紹介してくれる「一般廃棄物収集運搬許可」を取得した業者が来るので、適切に廃棄処分してくれ、安心して依頼できます。家電リサイクル券の購入を代行してくれる業者もあり、手続きの仕方が分からなかったり、自分で手続するのが面倒な人でも利用しやすいです。

【デメリット】
自治体のサービスではエアコンの取り外しを行っていないので、自分で行うか業者にお願いする必要があります。エアコンの取り外しを行っていない業者の場合には自身で取り外し業者も別で手配しなければならず、料金と手間がかかります。
引き取りしてもらうため収集運搬料もかかり費用負担が増えます。

家電リサイクル券の購入代行費用として別途500円~1000円程度徴収されたり、事前に自身で家電リサイクル券の購入が必要なケースもありますので、家電販売店や不用品回収業者に比べると不便な印象です。

【収集までの手順】
1.電話またはインターネットで収集の申し込みをする
2.収集日当日、玄関先にエアコンを出す。
3.収集業者のスタッフに家電リサイクル料金と収集運搬料金を現金で支払う。

【家電リサイクル受付センター】

電話番号 03-5296-7200
電話受付時間 8:00-17:00(月曜日~土曜日)
URL https://kaden23rc.tokyokankyo.or.jp/Rc/Index (24時間受付)

エアコン処分にかかる費用

自治体から紹介される業者の場合「家電リサイクル料金」と「収集運搬料金」が必要で、自身でエアコンの取り外しができない場合には「取り外し料金」が別途かかります。

収集運搬料金や取り外し費用は各業者で独自で決められていますが、相場は3000円~4000円、取り外し費用の相場は4000円~6000円です。

例:「リサイクル料 990円」+「 収集運搬料 3,000円」+「取り外し料金4,000円」= エアコンの処分費用7,990円

指定引取場所に自分で持ち込む

自分で指定引取場所に持ち込む方法があり、「家電リサイクル料金」のみで廃棄処分ができるので、自身でエアコンの取り外しができる方には最も安く処分できる方法です。
指定引取場所は平日の9時から17時の間しか開いていないことが多いので、この時間に持ち込みが可能で自分でエアコンが取り外せる方にはおすすめの処分方法です。

【メリット】
自分で指定引取場所に持ち込み処分をするため業者に支払う収集運搬費用が不要になり、廃棄処分の中では一番安く処分できる方法です。

【デメリット】
エアコンの取り外しはコンセント抜くだけではなく、壁からの取り外しが必要です。エアコンの取り外しを正しく行わないと中に入っているフロンガスが漏れ、爆発する危険もあります。

エアコンの取り外しを業者に頼むと4000円~6000円程度かかりますので、自分で取り外すことが難しい方は取り外し業者の手配が必要です。

指定引取場所は日曜日や年末年始は休日のため持ち込めません。

【指定引取場所へ持ち込む手順】
1.指定引取場所に連絡し、持込が可能な日時を確認・持ち込み予約をする

2.郵便局の窓口で家電リサイクル券を購入する
家電リサイクル券の書き方や購入方法は
家電リサイクル券の購入方法】をご覧ください。

3.指定の引き取り場所までエアコンを持参する持ち込み処分する

足立区の指定引取場所

足立区には指定引取場所が2ヶ所あります。

名称 白井エコセンター株式会社
電話番号 03-3857-0236
受付日時 月曜日~土曜日 9:00~12:00 13:00~17:00
住所 足立区入谷五丁目16番28号
名称 MD ロジスフィールドサービス株式会社 足立営業所
電話番号 03-5851-3091
受付日時 月曜日~土曜日 9:00~12:00 13:00~17:00
住所 足立区花畑六丁目18番6号

エアコン処分にかかる費用

指定引取場所へ持ち込む場合、収集運搬料が必要ないため、家電リサイクル料金の990円で処分できます。ただし、取り外しを業者に依頼する場合は取り外し費用4,000円から6,000円が別途必要ですし、車両代や時間など見えない費用が発生しています。

エアコンを自分で取り外すか、業者に依頼するか

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エアコンの取り外しは、工事業者に依頼した場合、4,000円~6,000 円の費用がかかります。また、エアコンと室外機の設置階が違う場合や、室外機の置き場所が屋根や天吊りの場合は作業が困難なため1,000円~3,000円程度別料金が発生します。費用を抑えたい場合、自分で取り外しを行いたいものです。

エアコンを取り外すための作業方法は、以下のとおりです。
1.ポンプダウンで冷媒ガスを回収する
2.エアコン室外機を取り外す
3.エアコン室内機を取り外す
4.壁の穴を埋める

Youtubeを見ながら自分でエアコンの取り外しを行うことも可能ですが、取り外すためにモンキースパナや六角レンチ、マイナスドライバーなどの工具が必要で、持っていない場合1,500円程度の余分な購入費用がかかります。また、無理に取り外し、配管を壊してしまうだけでなく、家の壁を壊したり傷つけてしまったりした例もあります。
破裂や爆発などの危険性もあり、一歩間違えると大事故につながる恐れがあります。

知識がない場合は、無理をせずに専門業者に取り外し工事を依頼することをおすすめします。エアコンを取り外すだけであれば、電気工事士の資格は必要ないので不用品回収業者や便利屋でも業務内容に入っている業者は多いです。

エアコンを無料で処分する

「エアコンを無料で回収してもらいたい」と考える方も多いのではないでしょうか。

エアコンの買取業者に依頼すれば、エアコンを無料で引き取ってもらえる場合があります。
家電リサイクル料金がかかるのはエアコンを廃棄する場合です。中古品として再利用される場合には、リサイクル料はかかりません。

エアコン買取業者の8割以上が、出張査定を無料で行っていますので買取基準に当てはまるのであれば検討する価値があります。

ただし、どんなエアコンでも買い取ってもらえるわけではありません。買取できる条件と相場について説明します。

エアコンの買取相場と高価買取条件

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エアコンの買取相場はエアコンの容量や経過年数で大きく変わります。
容量が10畳以下のエアコンは10,000円~40,000円、20畳以下のエアコンが30,000円~70,000円、20畳以上のエアコンが50,000円~100,000円です。

経過年数では一般的に製造から5年以内のものが買取対象になり、年数が経過するごとに
買取価格も下がっていきます。

逆に、保証書やリモコン、取り扱い説明書などの有無でも付属品が揃っていると買取価格が高くなります。エアコンに傷や汚れがない、空気清浄機能や内部クリーニング等の機能が充実していることも査定価格が上がるポイントです。

また、一般家庭向けの6畳から12畳用のコンパクトモデルは寝室や子供部屋など場所を問わず設置できるため、需要があり高額買取になりやすい傾向にあります。

足立区でのエアコンを処分する方法のまとめ

足立区でエアコンを処分する方法についてご紹介してきました。

エアコンを廃棄処分するためには家電リサイクル料金を払わなくてはいけません。
しかし、廃棄しない場合は家電リサイクル料金が必要ないので買取対象となる製造から5年以内の通常に使用できるエアコンを処分する場合は買取を検討すると良いでしょう。

エアコンの処分を急いでいる場合は不用品回収業者を利用すると、依頼した当日に引き取りにきてくれる業者もあり便利です。

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【監修】遺品整理士協会認定 遺品整理士
片山 万紀子

祖父の遺品整理をきっかけに遺品整理や不用品回収に興味を持ち、遺品整理士協会認定・遺品整理士の資格を取得。ReLIFE(リライフ)のディレクターをする傍ら、年間600件以上の遺品整理に携わる。遺品整理を通して「ありがとう」という言葉をいただけること仕事のやりがいとしています。